ドリーのスティールツアー

2008-10-21



      ドリーの下ちゃんが壮行会の効果か、こんなのあげちゃってます。メンバー全員釣れたそうです。デシューツは私も行きたい川のひとつです。以前、デシューツにいく直前にイェローストーンに変更した事があり、一度行きたいと思っています。

あべ牛のしゃぶしゃぶ

2008-10-17

      あのサミットで評判の白老牛、その最高級あべ牛のしゃぶしゃぶと美唄焼き鳥です。壮行会です。ドリーの下ちゃん、スティールヘッドやりにアメリカへ。

M川の最後

      紅葉のなかで、小さなライズが思わぬ大物だったりします。

      よく見えないと思いますが、じつはサクラマスとヤマメが産卵しているところにでくわしました。いま、高速道路の建設中であり、いつまでこの光景が見られるのでしょうか。川はタフです。工事が終わればまた復活するでしょうし、それを願っています。

然別湖フォーラム

2008-10-06

      フォーラムで、結局”主たる話題”となってしまいました。
斉藤裕也さんのミヤベイワナの生息環境レポートがあり、とっても勉強になります。然別湖の特別解禁もセカンドステージが始まり、あのイワナ等淡水魚の研究では有名な斉藤裕也さんが、今まで調査した、ミヤベイワナの生息環境を調べた範囲での講演をなされました。たいへん興味深く、いろいろな示唆にとんだレポートでした。
然別湖がミヤベイワナにとって決してパラダイスではなく、我々が徹底的に自然を保護しているつもりでも、自然のままが彼らのパラダイスでもなく、常に厳しい行き方を強いられていることがよくわかりました。
その厳しい生き方の中から、いろいろな進化や変化が生まれているのですね。したがって、僕なりの結論、甘ったれた保護など必要ない。彼らはそんな厳しさの中で生きており、結構タフだし、自然であるという我々の基準も、生き物にとって余計なお世話かも知れません。お仕着せの保護政策、特に役人の考えた案はいらない。
例えばネイチャーセンターとしてやってきたような地道な力を応援しよう。今後も自然やお魚さんとは、粛々とローインパクトな接し方をするしかないですね。このままでいくと釣りで魚を傷つけてはいけません、ということになりそうですよ、皆さん。我々の社会環境も劣悪となってきています。
失政した政党や役人を許しているここの国民はかなりお人よしですねー。よその国ならとっくに政権代わってますよね。中国なら横領した社保庁の役人は銃殺ですよ。市民革命すら経験のない日本国民の脳天気ぶりが心配です。特にマスコミのね。

苦節13年

    あの絵本作家、康成さんがついに。。。満面の笑みと。。涙。63の虹。。。うれしい。
 

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北海道江別市で消化器内科“緑苑クリニック”を開業しております。 「#予防は治療に優る An ounce of prevention is worth a pound of cure. 1オンスの予防は1ポンドの治療に値する。」

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