デェシューツその3、写真集

2009-10-29

ボートでポイント移動しては、スペイを振るといった按配で
こんなの釣れちゃいました。

ちょっとひきつってますね。
かけたはいいけどランディングするとこなくて一人で岸をさがしつつ
瀬を一つ下ったとこにやっとガイドが来てくれました。
一人でハンドランディングしようと思っていたのに。
三日間一緒だったボートクルー
ドリーチーム
全員病人。
ボートでの記録は90センチ
皆が釣れたツアーってのもスティールでは珍しいのでは。
皆さんスペイの鬼でしたからねー
さて、閑話休題
宿泊のインペリアルリバーロッジ
快適なロッジでした。
レストランもバーも良かったよ。
毎日ステーキ三昧、旨い黒パン。

もちろん旨いビール。
毎日ピッチャーで何杯も。
朝も4時から朝食です。パンやらシリアルやらハンバーガーやら
食べ放題です。
そして昼も大きなハンバーガーです。
こりゃーアメリカ人でかくなるはず。
とにかく楽しみは食うこと。
みごとに喰らい飲み 、、語らう。。暇も無く、寝る。


今回のガイドをひきうけてくれたデシューツアングラーズ
毎日当たりフライを買いに行っていました。
皆さんプロですねー。
オーナー夫婦でスペイ教室をやっております。






記憶に留めておきたいデシューツの風景がこれです。
あ、バーの写真がなかったのが残念です。
マッカランのダブル、といってもコップいっぱいで9ドル。
5人分で一本いっちゃう気前のよさ。
思いでは尽きません。。。。。ん
                                

アメリカ研修旅行。デシューツその2

2009-10-26



オレゴンの空は限りなく高く、デシューツリバーは豊かに魚を育んでいた。
乾燥地帯の山肌には野火の焼けた臭いが漂い、夜にはネオンのように
山際に沿ったイルミネーションとなっていた。
時に出会う衝撃をモノにするか否かは腕次第。
心身ともに厳しいと覚悟していったのですが、ボートの移動は以外と腰に
やさしく、帰国しても腰痛はおきませんでした。ちょっと安心。
スティールヘッダーの気分を味わいつつ、魚もとれたっていうのは
ホントラッキー。
毎日ステーキ三昧ででかいハンバーガーを食わされても意外と
太っては帰りませんでした。。。ホンマかいな?



とにかくアタリが独特だと思いました。ガツン、ズリズリズーン,ギューン
これがスティール独特のアタリのようで。ギューンまで合わしちゃいけないだの
メンディングは一回でうごかすなだの、竿は岸側にねかせろだの、アメリカは
マニュアルうるさいうるさい。しかもこのとうりできる釣り人をPLAYER
というんだそうで、やっぱりゲームなのでした。
あのアタリを待ちながらなら一日中でも竿を振ってられますねー。
ちなみにマニュアルどうりやらんでこんなんでいいかなーってやったのは
みなばらしてます。
オジサン言うとーリやらんのよねー。




デシューツリバー、スティール釣行

2009-10-20



やっと連れました初スティールです。
今回の釣行は多くのスティールの遡上に恵まれ
メンバー全員がキャッチしております。
私も初挑戦ですが、初の方でも10本上げた方
もおりました。2回以上の方がた、皆さん5本以上は
上げていたようです。私はブービーの二本でしたが。
まずはご報告。。。

然別湖解禁2ndステージ

2009-10-08



秋の然別セカンドステージが始まりました。秋の狙いは
ずばりレインボー。
然別の虹は原種に近いきれいな虹です。
一緒に行ったシーニンフのオーナー、宮下さんがトローリングで
50アップをつりました。グッドファイターでグッドコンディション。
私はウーリーバガーのキャストで37-8ですが、一本かけました。
小さいけどグッドファイトでした。
他にきちんと、ミヤベもサクラもトローリングででました。
昼から、同行の増谷先生が、岸沿いを回遊する大物ねらいで
ウーリーワームやらなんやらでさんざんトライいたしました。
一発残念乍らぶちきられましたが、70クラスのチェイスがありました。
悠々とUターンしていきました。おそらくベイトのチェイスと思われる
もじりがあちこちでありました。リベンジのテーマができました。
待ってろ!SHIKARIBETSU



 

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北海道江別市で消化器内科“緑苑クリニック”を開業しております。 「#予防は治療に優る An ounce of prevention is worth a pound of cure. 1オンスの予防は1ポンドの治療に値する。」

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